• カズナカガワ展 -祝還暦祭-

    EXHIBITION 2022

    2020年11月大阪のexcube、2021年7月東京のGallery KTOで開催してきた「カズナカガワ展」。

    本アート展示はカズナカガワの愛する作家の方々にお願いしカズナカガワを表現してもらい、その作品が一堂に会する事こそがアート作品を生み出した事がないカズナカガワ自身のアート表現になると考え展開してきました。

    今回、カズナカガワ展 -祝還暦祭-EXHIBITION 2022では規模を拡大しアート表現の多様性や面白さ、素晴らしさがより伝わればと願っています。

    そしてその事が参加いただいた大好きな作家さんの飛躍へと繋がればカズナカガワにとって最高の幸せです。

     

    2022年9月10日(土)〜9月26日(月)

    平日15-20時 ・土曜日12-20時

    日曜・祭日休み

    入場料500円(税込)特典付き

     

    2022年9月9日(金)18時より還暦祭パーティー(パーティーは無料です)

    *招待制 一般来場はできません。

     

    DUB Gallery AKIHABARA:東京都千代田区佐久間町1–14 第2東ビル2階 216号室 

    https://www.dub-gallery.com

     

    □ROOM.A (第一展示室) 

    カズナカガワ展-祝還暦祭-

    64名の作家が表現する

    81人のカズナカガワが大集合!

     

    □ROOM.B(第二展示室)

    グループ展

    カズナカガワ展の参加作家による

    グループ展を同時開催。

    [こちらの作品は購入が可能です]

     

    □参加アーティスト

    アーティスト数:64名

    作品点数:81点

    AICON

    DAISAK

    HARRY画狛

    HITOSHI KUROKI

    hin

    Karezmad

    Mayu Kakuda

    Mr.Junksmith

    sota

    TARZANKICK!!!

    Tim Kojima

    TOMIKAWA MITSUYOSHI

    MURKOS

    ONO-CHAN

    Sakurako Fujii

    Victor Takeru

    足立 拓人

    石原七生

    イハラ ナツミ

    岩間有希

    内田ユッキ

    牛木匡憲

    及川真雪

    大西晃生

    大山貴弘

    岡田将充

    沖冲

    小田島等

    香寿司

    かつまたひでゆき

    上路市剛

    キクチ ノリユキ

    北浦和也

    後藤英雄

    サイトウユウスケ

    瀬尾椋生

    竹井千佳

    竹内みか

    大東真也

    デハラユキノリ

    時吉あきな

    中尾変

    中西伶

    中村幸子

    中村桃子

    野口雄也

    濱口健

    平井豊果

    ヒロ杉山

    美留町 kuu

    ヘロシナキャメラ

    梵美

    前田彩華

    前田流星

    益山航士

    ミナミリョウヘイ

    ミヤザキ

    ムラバヤシ ケンジ

    山崎由紀子

    ヤマダユウ

    吉田孝弥

    李漢強

    若木くるみ

    我的凹槽(俺のグルーヴ)

     〜yas.kita.kimi〜

     

     

     

     

     

    ROOM.B

     Group exhibition 

    ー17 artistsー

    カズナカガワ展の参加作家によるグループ展を同時開催。
    [購入可能な作品の展示です]
  • イラストレーター、画家

    ゴトウヒデオ

    2000年からプロイラストレーター活動開始

    主な仕事歴

    2000〜2002年月刊 頭で儲ける時代 表紙イラスト担当

    2002〜tfc東京フィルムセンター映画の専門学校の

    壁画、看板、冊子、中吊り広告イラストを担当

    2019年Prophets of Rage MVにイラスト提供

    2019年ヘルメットカンパニーtt&co

    オンリーワンカスタムヘルメット企画作画中

    現在 第3段まで完売中

    2021年リットーミュージック

    ベースマガジン表紙イラスト担当

    様々な媒体、団体のイラスト、アパレルのデザインを作画中

     

    2009年表参道スパイラルカフェ

    Rosesチャリティーアート展から画家活動開始

    各種グループ展に参加中

    2019年六本木ガレリア エル徒歩 個展

    2021年 新宿ゴールデン街ウラキュー

    東京ロボトミーセンター2021

    五回目の個展を開催。

    2022年 私たちは消された展に出展

    アナログ、デジタル問わず

    ワクワクする展示会に参加しています。

     

    Instagram

    https://www.instagram.com/hideo_goto_art

     

    Twitter

    https://twitter.com/hideo_goto

     

    オープンシーNFT

    https://opensea.io/hideo_goto_art

  • 前田流星 | Ryusei Maeda

    1993年兵庫県生まれ。

    京都精華大学デザイン学部ビジュアルデザイン学科卒業。

    古本や自身で撮りためた写真を基に連想、空想し、インクを使った繊細な線や点で、白黒の平面作品を制作する。

    2022年6月から、拠点を東京に移し活動を行う。

     

    Instagram  

    https://www.instagram.com/ryusei_maeda/

  • 花鳥風月 2020年 F50号(1167×910mm)

    香寿司

    1995年大阪府出身。無類の寿司好き。

    ギャルとお寿司をモチーフに絵画作品を制作しています。

     

    Twitter

      https://twitter.com/kasushi_jpn

    Instagram

      https://instagram.com/kasushi_jpn

     

  • 岩間有希

    自分の頭の中で繰り広げられている世界や、幼少期の情景、ピュアな心を呼び覚ますような作品を表現。頭で考えず、 本能に身を委ねて描くスタイルは、唯一無二の気持ちの良い色彩ができあがる。

     

    Instagram

    https://instagram.com/_______hopeart____________?igshid=YmMyMTA2M2Y=

     

     

     

     

     

  • 「無著(むちゃく)」

    上路 市剛

    かみじ いちたか

    1992年大阪生まれ
    2015年京都教育大学 教育学部 美術領域専攻 卒業

    ハリウッドの技術を応用したリアリズム彫刻を主軸に作品を展開。

    2015年ギャラリー知(京都)にて開催された個展を皮切りに作家デビュー。
    世界中でのアートフェア参加、2019年には森ビル内A/Dギャラリーでの個展開催など、国内外で活躍している。

     

    LINK TREE

      https://linktr.ee/ichitakakamiji

  • HARRY画狛

    2000年よりイラストレーターとして活動を開始。

    様々なジャンルのデザイン仕事を経て。2020年に大阪市此花区に「GALLERY狛代」をオープンし本格的に画家としての活動を始める。

    グループ展などにも参加しながら多くの作家さん達と交流を深め、自ら企画して個展やグループ展も開催。

    最近では壁画仕事にも積極的に取り組み、精力的に活動の幅を拡げている。目標は「日本全国壁画の旅」そして海外での活動。

     

    バミューダ★バガボンド、NAKED KINGS HIPS

    のボーカリストとしても活動中。

     

    website : artworkgeofront.com

     

    Instagram : harrygahaku

    Twitter @HARRYGAHAKU

    Facebook : HarryGahaku

  • " 90’s JK,1999_acrylic on canvas_194x150cm "

    益山 航士

    HIROSHI MASUYAMA

    北海道生まれ。

    1974年 東京にてグラフィックにこだわったデザイナーズブランドを立ち上げ ファッションと共存するアート活動とし表現。

    1985年から本格的に画家活動を開始以降、現在に至る。

    生命体、種子、環境、生物、女性をアイコンに投影したシーンを切取り表現。主に平面における色使いとタッチを特徴とする。

    90年代半ばニューヨークにも活動拠点のスタジオを置き、日本のアイコンである90’sJKや盆栽などをテーマに制作。

    近年までには、常に時代感情がアイコンからみえてくる内外面をショート動画のスクラップで綴る表現をし続けている。

     

    <略歴>

    1974 -1990 Fashion Designer ; own brand

    1985 - started artist painter

     

    <個展>

    2022 “ pin up “ ギャラリー5 , 静岡

    2022 “ 益山航士 展 “ 新宿伊勢丹アートギャラリー , 東京

    2022 “ mama said “ Gallery Blue 3143 , 東京

    2021 “ BLUE TARP “ MONKEY GALLERY D.K.Y. , 東京

    2020 “ HIROSHI MASUYAMA x MIU MIU at common&sence ISUUE 59 “ TRUNK (HOTEL) , 東京

    2020 “ GIRL GIRL WOMEN “ MONKEY GALLERY D.K.Y. , 東京

    2020 “ Affection “ 亀戸アートセンターKAC kameido art center ,東京

    2019 “ CAKES AND ALE “ ヴィクセンカフェ VIXEN CAFE ,東京

    2018 “ SHIFT COMMAND4 GIRLS ~ screenshot girls “ デウス エクス マキナArt Space/Deus原宿 ,東京

    2017 “ coin laundry ballad “ ギャラリー yururi ,東京

    1999 “ BON-SAI VOL. 2 ”“ BON-SAI VOL. 3 ” トキアートスペース,東京

    1998 ” BON-SAI VOL. 1 “ ギャラリーアートスペース,東京

    1992 ” Swift Regeneration “ Hypercritical Gallery, 東京

    1992 ” Plant at Work 2 “ DEE’S HALL , 東京

    1991 ” Plant at Work “ Hypercritical Gallery, 東京

    1991 “ Map ” post card exhibition

    1990 ” The Loneliness of the Wandering Seeds “ スパイラルガーデン,東京

     

    <グループ展>

    2021 ” WAVE TOKYO 2021“ 3331 Arts Chiyoda , 東京

    2018 “ Here is ZINE tokyo 16“ トーキョーカルチャートby ビームス,東京

    2017 “ Here is ZINE tokyo 15“ トーキョーカルチャートby ビームス,東京

    2017 “ HILLS ZINE MARKET “ 六本木ヒルズA / Dスペース,東京

    2002 “ happy☆go☆lucky 2002 JUST BRING IT ”セゾンアートプログラム gallery,東京

    2001 “ Sex & Consumerism-Contemporary Art in Japan ” イギリス回顧展to : University of Brighton Gallery ; Aberystwysh Arts Centtre, N.Wales ;

    Stanley Picker Gallery, Kingston University, Kingston ; Hotbath Gallery, Bath

    1994 “ Blocks ” Space Edge, 東京

    1993 “ Around the Coyote ” シカゴ, USA

     

    <コレクション>

    1992 リゾナーレ小淵沢, 山梨

     

    <パブリケーション>

    2021 Freedom Dictionary issue 201 “AMERICAN UTOPIA x 益山 航士“

    2020 common&sence ISUUE 59 “MIU MIUファションイラストストーリー x 益山 航士“

    2018 Zine “ SHIFT COMMAND4 GIRLS ~ screenshot girls “ デウス エクス マキナ Deus原宿 ,東京

    2018 Zine “ NEVER On FRIDAY “ビームスジャパン新宿,東京

    2017 Zine “ coffee surf girls “六本木ヒルズ アート & デザイン ストア,東京

    2017 Zine “ COIN LAUNDRY BALLAD “ビームスジャパン新宿,東京

    2017 Zine “ COIN LAUNDRY BALLAD “六本木ヒルズ アート & デザイン ストア,東京

    2001 “ Sex & Consumerism-Contemporary Art in Japan ” University of Brighton, UK

    1999 Zine ” 090 “ ニューミュージアム ストア New York, USA

     

    Instagram https://www.instagram.com/hiroshi_masuyama/

  • キクチ ノリユキ

    株式会社日本デザインセンターイラスト部勤務を経て

    広告をメインとしたフリーランスイラストレーター歴30数年。

    爽健美茶ペットボトルイラスト、週刊エコノミスト小説高橋是清挿絵

    (7月31日現在連載中)など担当

    その他新聞・雑誌のイラストレーション、肖像画などの制作

     

    Instagram https://www.instagram.com/gb_nor3143/

  • 『ととのい』

    野口雄也

    1982年 東京生まれ東京育ち
    2012年 岐阜県の飛騨高山に移住
    現在、飛騨高山在住

     

    Instagram https://www.instagram.com/yuyanoehon/?hl=ja

  • 濱口 健 

    1997年多摩美術大学の日本画卒。イラストレーションやりながら美術作家としても、、という、立ち位置のよく分からないエリアにてなんとか生き延びようと活動中の絵描き。

     

    Instagram

    https://www.instagram.com/hamaguchi_painter_jp/?hl=ja

    Twitter : @GUCCIHAMMER

     

  • 瀬尾椋生

    1996年岡山県生まれ。京都造形芸術大学(現・京都芸術大学)

    情報デザイン学科卒。
    2020年から活動を始め、現在は東京を拠点に活動する。
    撮り貯めた日常の写真を再構成し、様々なモチーフに変容させる。

    近年の主な個展
    『MIX UP!』@Alternative Space yuge(京都 / 2021)
    『memory noise』@ブルードレス渋谷(東京 / 2022)

    Instagram https://www.instagram.com/senoo_ry/


     

  • 梵 美 bonmi

    1984年生まれ

    栃木県出身 東京在住

    作新学院高等部美術デザイン科卒業

    ダンスの専門学校入学後、

    アメリカNYに留学。

    帰国後、2011年ごろから作家活動開始

    2016年娘を出産。

    2018年から作家活動再開。

    2021年大人と子供の絵画造形教室アトリエボンボン開業〜

     

    黒人カルチャー好き

    極妻好き

    生き物好き

    猫達と一児の母ちゃん

    リサイクルショップの嫁

    趣味 ピクニック

     

    制作について…

    原始的な生き物としての営み、

    人間の力強さ、美しさ & LOVE

    宇宙規模でみた私たちについてを主に制作してる。

    幼児期からの人生のコンセプトは

    "地球はみんなのHOME〜"

    人生の永遠のテーマは"LOVE"

     

    Instagram https://www.instagram.com/bon.satomi/

     

  • 時吉あきな / Tokiyoshi Akina

    1994年 大阪府生まれ
    2016年 京都造形芸術大学 芸術学部 情報デザイン学科 卒業

    スマートフォンで撮影した対象の写真をコピー用紙に出力し、原寸大の立体コラージュとして再現する作品を制作。 正確に再現しながらも、平面の写真を強制的に立体にすることで不自然な歪みや独特の表情を持つ複製物が生まれる。 街中で散歩中の犬を複製するシリーズや、自身の部屋を撮影した写真で現実空間にその部屋を再現する作品、さらにそ れを解体し、平面に再構成したブックの制作も行う。本物と複製物がだいたい同じだと認識できる状態を「ほぼイラス トレーション」としてテーマとし、平面と立体、リアルとフェイクを行き来しながら、複製を繰り返すことによる表現 を試みる。

     

    主な個展
    2018年1月「ナンバーワン」1_WALL グランプリ個展 /東京

    2018年7月「We need the Hospital」KUNST ARZT個展/京都

    2018年11月「ナニワんゴシップ」excube個展/大阪
    2019年1月「HOT DOG!」月のはなれ /東京

    2021年12月「気になる中華料理店」WHITEHOUSE「ナオ ナカムラ」/東京

     

    主なグループ展

    2020年

    1月「Imaginary Taxidermy」FL田SH/東京

    3月「STRUGGLE DOPE CITY」excube/大阪

    4月「CLOSE CONTACT」Online
    7月「Tee Upcycle」OMOTESANDO ROCKET/東京
    10月「愛SHIT NIGHT」excube/大阪
    11月「ヤバめの金属バット工場」Laugh & Peace Art Gallery/大阪

    11月「カズナカガワ個展」excube/大阪

    2021年

    1月「ゆく年くる年アートな年2021」JINKINOKO gallery/東京

    2月「ヤバめの金属バット工場」あまがさきキューズモール/兵庫

    2月「スーパーマーケット”アルター”市場vol.2」BnA Museum/京都

    4月「SUIKEI ART FAIR OSAKA」hotel it. /大阪

    4月「ヤバめの金属バット工場」ヨシモト∞ドームステージll/東京

    7月「カズナカガワ個展」GALLERY KTO/東京

    8月「アートオブシューズ」ABCマート/Online

    10月「WAVE」アーツ千代田3331/東京

    11月「EQUALOOM」EQUALAND/東京

    12月「気になる中華料理店」ホワイトハウス/東京

    2022年

    3月「メタモール”アルター”市場vol.3」BnA Museum/京都

    3月「菜市囡仔」opaltimes/大阪
    5月「犬展」プライベイト/東京

     

    Instagram https://www.instagram.com/akinatokiyoshi/

     

     

  • イハラナツミ

    ビビッドでポップでキッチュなグラフィックや映像をつくっています。︎ 食べものと動物が好き。大阪在住。アシタノシカク所属。アートディレクター・アーチストとして活動。キュレーターとして展示の企画やディレクションも多数。

    吉本興業アート展「Mr.オクレと60人のアーティスト展」「ヤバめの金属バット工場」/「アシタノZINEマーケット」等

     

    Instagram https://www.instagram.com/ihara_natsumi/?hl=ja

  • KAREZMAD

    ARスマートフォンアプリ”ARTIVIVE”

    オフィシャルブランドアンバサダー

    KAREZMADはAR(拡張現実)など最新の技術を駆使してミクスドメディアな制作活動を行うARTIST。

    彼はスケートボード、グラフティ、ストリートカルチャー,クラブミュージックをバックボーンに持ち、ウェアブランド NUJABES主催。”TRIBE"や、DOBERMAN inc. "DMN"、などのグラフィックデザインを担当。アメリカLA 、ニューヨークチェルシー イタリアローマでの作品を展示。2021年現代アーティスト澁谷忠臣との AR技術を使用したAR Art Exhibition”SYNC”、日本初のフィジカルNFTアート展 cryoTOKYOに参加、現代アーティスト/編集者 米原康正がキューレションする個展”Astro”を開催し好評を博す。

    世界のファッショニスタ、インスタグラマーにコンタクトして彼らをテーマに作品を制作し、スタイルえあるブロックスタイルは自身のコンテクストであるグラフティーやストリートのグラフィックデザインを感じさせブロックは肖像画であり多様性な社会の積み重なるコンテクストを、カラフルな配色は人種・価値観をミックスしながら躍動すること象徴しデータの集合体であるブロックが生命を持っているように動いでいる様を電子世界の概念でグラフィカルに表現した作品をアナログ、デジタル、メディアを問わず制作している。

     

    2022

    OR × TWELVE ARTISTS + DA.YO.NE Vol.8 KAREZMAD

    Directed by YASUMASA YONEHARA 東京

    2021

    ●個展“STARBOY” @gallery AMANE  横浜

    ●個展“AstRo”CURATED BY +DAYONE YASUMASA YONEHARA

    @ jointharajuku 東京

    ●“CrypTOKYO”

    @ UltraSuperNew gallery

    ● Tadaomi Shibuya × KAREZMAD × KEIZOmachine!

    Collaborative AR Art Exhibition”SYNC”@ grassroots 横浜

    2020

    ●100人10(100人展)東京

    ●個展 @ grassroots 横浜

    2019

    ●個展@sights Osaka 大阪

    ●個展@dodo 名古屋

     

    2018 

    ● exhibition @paradise Garelly ニューヨーク チェルシー

     

    2011

    ●『 Kwong On Chiu & Yuseke"Karezma" Moritani』

    @ The Conference Room Gallery アメリカ・ロサンゼルス

    2010

    ●『meeting』 @ The Conference RoomGallery アメリカ ロサンゼルス

    ● world graphic tour @ European Session at Officine Farneto Roma イタリア・

    ローマ

     

    Instagram https://www.instagram.com/karezmad/

     

  • 内田ユッキ

     

    1982年生まれ。

    2001年成安造形短期大学在学中から画家として作家活動スタート。

    展覧会出展多数。壁画制作、野外フェスのメインビジュアル制作など行う。

    2016年大阪にartgallery opaltimesを設立。

    年間約12本の展示企画をディレクションしている。

     

    Instagram 

    https://instagram.com/uchidayukki?igshid=YmMyMTA2M2Y=

  • 中尾 変

    1967東京生まれ

    2016年アーティスト活動開始。

    独学を好み、なるべく考えずに感覚に任せる手法で、

    エロスとユーモアと社会がイビツに

    混在する奇妙な世界観をペイント。

    さらけ出されたエロトピアに敢えて統一感をもたせていないが今のところ一貫してオンナを描き、性と制度を考察する表現となっている。“バカバカしい豊かさ“を現代社会に投げかけているとも言える。

     

    Instagram

    https://www.instagram.com/nakao_hen4444444/?hl=ja 

  • 足立 拓人

    1982 年香川県出身。

    都内を中心に、国内外のイベントや展示で作品を発表。

    フリージン制作集団『KNAKED』、
    絵本ユニット『MAMI』を立ち上げ、
    現在はアートユニット『最高記念室』、ファッションブランド『odd_』に参加。

    SUMMER SONIC 2014~2018 にてライブペイントに参加。

    TOYOTA COROLLA 50th Anniversary CM に出演。

    gallery LUCK にてキーホルダーのみの個展を開催。

    ISETAN kuala lumpur にてキーホルダーを出展。

    韓国で開催された東アジア文化都市2019にて壁画作成とキャンバス画を発表。

     

    instagram https://www.instagram.com/takuto_adachi/?hl=ja

     

     

  • TOMIKAWA MITSUYOSHI

    1975年生まれ。緻密な作風と哲学的なテーマに基づく作品は国内外で高く評価されている。富川はポストヒューマン思想に影響受けつつ、人類の歴史とこれからの人類の歩みを「世界遺産の宇宙版」として書き起こし、人類が滅んだ後も他の生命体や知的生命体に伝えるということをテーマにしている。画面上無数に広がる精子は量子力学における「量子」を表している。存在と無存在の中間に位置し、東洋哲学でいう「空」の概念と親和性のある量子を、無数のゆらぎがあり、生命と非生命の中間に位置する精子になぞえることで、量子と人類との共通項を見出し、また作品全体にきめ細やかさと緻密性をもたらしている。

    精子を描く際には、アダルト動画を大音量で流しながら禁欲による衝動を修行僧のように耐えその衝動で『精子が描く=経を唱える行為』としている。その性欲衝動と禁欲の先に「空・悟りの境地」に達しようとする作者の精神性を感じることができる。

     

    2021 Tomikawa Mitsuyoshi Solo Exhibition DUB GALLERY AKIHABARA

    2019 「モンスターハンター:黒龍ART GALLERY」コラボ作品出展
    2019 Tomikawa Mitsuyoshi Solo Exhibition Art Lab TOKYO 東京
    2009 Cafe Gallery mone 東京グループ展、公募展
    2019 hanabi展 Art Lab TOKYO 東京
    2019 将門公展2019 神田明神 東京
    2019 「VU !」ヴ- ! アートラボ・グループ アートショー VU! 渋谷ヒカリエ 東京
    2009~2019 デザインフェスタvol.30.34.43.44.45.46.47.48.49 東京ビックサイト 東京
    2017 New York Summer Art Exhibition Series IV 2017 ASHOK JAIN GALLERY ニューヨーク
    2016 TAGBOAT EXHIBITION NEW YORK 2016 ASHOK JAIN GALLERY ニューヨーク
    2014 リキテックス アートプライズ 3331 アーツ千代田 東京
    2014 TAGBOAT ART FES 2014 増上寺 東京
    2006~2013 GEISAI #10.11.12.13.14.17.19 東京
    2012 GEISAI#17 第2回抽選展示 3331 アーツ千代田 東京
    2010~2011 GEISAI TAIWAN #2.3 華山創意園區 台北
    2010 Transition展 a-forest-gallery ニューヨーク

     

    受賞歴
    2019 アートオリンピア 2019 優秀賞 東京都美術館 東京
    2018 第48回 純展 奨励賞

     

     http://www.mitsuyoshitomikawa.com/ (HP)

     https://twitter.com/tomikawa3244 (twitter)

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